広島の女性が旧統一教会に献金4900万円、在日の悪行全開

広島県内に住む70代の女性が、旧統一教会である世界平和統一家庭連合に30年間で約4900万円を献金していたという。教団側の手口は「万物は全て神のもの。お金を持っているのに献金しないのは、持っていないよりも罪深い」と諭され、差し出してきたという。以下、中国新聞から引用。

当時、女性の心は「サタン(悪魔)が付いた万物を神にするべきだ」という教義に染まっていたという。

教団では、先輩信者を「アベル」、女性を教団に誘った人を「霊の親」と呼び、所持金の出入りの連絡を徹底させられる日々が続いた。

資金が底をついた女性は親族から長年にわたり「体調が悪い」と嘘をついて借金をした。

さらに先輩信者からカードローンの方法を教わり、限度額まで借りたカードは十数枚にもなっていた。

女性が教団に入るきっかけ

女性は1983年春、関東地方の自宅に「姓名判断の勉強をしている」という1人の女が訪ねてきたという。

女は女性がいとこを亡くしたばかりだったことを言い当て、「今後、不幸が続く。あなたを守るものを持たないといけない」と言われ、40万円の印鑑を勧めてきた。

女から何度も迫られた女性は押し切られた。

人生に悩むこともがあった女性は「人生とは何かを勉強しよう」と女からセミナーに誘われ、次第にのめり込んだ。

旧統一教会だと明かされたのは約1年後だったという。

夫と離婚して暴力的な韓国人(クソチョン)と再婚

入信を拒んだ夫とは離婚し、2000年に韓国人の男と合同結婚式を挙げたが、そのクソチョンから暴力を受ける日々が続いたという。

まるで、広島市で生息している横暴なクソチョン・ハルキと同じだ。ハルキは少しでも文句を言われると「出ていけ―!」と事務所で怒鳴り散らした。そして社員を事あるごとに罵倒した。

【女性の献金の歴史】

1983年、印鑑を40万円で購入、「あなたを守るため」と購入を強要される。

1984年、にんじん茶を40万円で購入、「血を清めるため」と言われる。

1987年、ネックレスを72万円で購入、入信していない夫のために購入。

1988年、献金110万円、韓国の済州島での集会に参加し、献金は日本人の義務だと言われる。

1993年~94年、献金140万円、夫が入信に応じないため夫の写真を持って韓国に祝福を受けに行く。

1999年、献金70万円、呪われた先祖を救うための先祖解怨献金。

2001年、献金205万円、従軍慰安婦などの問題について、韓国におわびの献金をしなければ不幸が起きると言われる。

2007年、献金180万円、献金ノルマ達成のため、出せるものは全て献金を求められた。

2009年、献金1千万円、マンション購入のため、父親から預かっていることを教団内で話すと、現金を持っているのに献金しないと、持っていないことよりも罪深いと説得される。


このように、韓国北朝鮮系の在日分子の悪どいやり方は、排除しなければならない。

この度、カープの監督に在日系が就任したが、これでカープの暗黒時代は永遠に続くだろう。

ある日、黒いビルを構えている在日韓国系の会社に、ごく普通に電話をしたら「そんなこと言ったら、一ぺん死ねと言われるぞ?」と逆ギレされたことがある。日本人の会社ではこんなことは絶対に言わない。従業員をボロクソに言う身勝手な在日ハルキとよく似ている。

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名無しさん  

https://news.yahoo.co.jp/articles/7dedbd63c99513d311f111c8cefa3b7bcddd0a86

広島に住んでる男と事実婚

2022/11/20 (Sun) 21:54 | 編集 | 返信 |   

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