妻を暴行死させた広島酔っ払い無職男

広島市南区の自宅アパートで、妻に暴行を加えて死亡させたとして、46歳の無職の男が傷害致死の疑いで逮捕された。逮捕されたのは、広島市南区東雲2丁目の無職・城下健一容疑者。警察の調べによると、城下容疑者は6月12日・午後7時頃、自宅アパートで、酒に酔った状態で妻・陽子さんの下腹部などに暴行し、翌日、失血死させた疑いがもたれている。城下容疑者は死亡翌日の14日、酒を飲んだ状態で警察署を訪れ、「妻が死んでいます」と通報。警察が駆け付けたところ、寝室で陽子さんが倒れていたという。城下容疑者と陽子さんは2人暮らしで、城下容疑者は、3年前と去年、陽子さんへの傷害の疑いで2回逮捕されていたが、去年5月の逮捕以降、警察に相談や通報はなかったという。城下容疑者は「間違いない」と容疑を認めているという。(TSS)
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コメント 3件

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名無しさん  
To かあくんさん

よくそんなコメントできますね。

2020/02/20 (Thu) 08:39 | 編集 | 返信 |   
かあくん  
信じられない

信じられない。普段は温厚な人だ。何かの間違いだと思いたい。

2014/10/21 (Tue) 16:08 | 編集 | 返信 |   
生活保護受給者、松井市長ら 沈黙 の 共謀  

不法占拠者に対する所有権に基づく明渡請求:岸田文雄氏溝手顕正氏碓井法明市会議員らの口利、生活保護不正受給者が、不法占拠していることについて 松井市長らは「大山初子様は 生活保護を 受給されておられます大山初子様が居住されておられる建物の賃貸借契約を交しなさい」と契約を強要した、賃貸借契約は、私人間の 契約 につき 市役所(行政)に 強制する 権限は ありません。不正受給者は 賃貸借契約も 有していない のに 如何して 不法占拠しているのか との 問い に 対して 不正受給者 大山初子様は「言う必要はない」と 居直り恫喝、松井市長 らが 不正受給者 に 加担しているので不正受給者(偽要介護度5)は、法的な 権利や 根拠がなく 土地を 占拠している 不正受給者 と共謀している 松井市長 らは 遵法精神 や 倫理観 が 狂っているのか。
不正受給者は 本件建物に 無断で 侵入の上 居住している不法占拠者、私は,受給者とは、何ら 面識もなく、連帯保証人のなく、当然、本件建物 の 使用 について、承認を、与えたこともありまん。受給者の行為は、不法占拠であって、刑法上の不動産侵奪罪(刑法第235条の2)にも該当する違法な行為であります。私は受給者に対し、本通知到達後、直ちに本件土地を明渡すよう請求いたします。第2 借家権の無断譲渡、無断転貸
(民法612条1項)
賃貸借契約においては、賃貸人の承諾なくして賃借物を譲渡転貸できないことは民法の規定(民法612条第1項)するところでありますが、しかるに、受給者は当方の承諾を得ないまま、無断で、本件土地賃借権を第三者に譲渡し本件土地を使用させております。かかる行為は、当方の受給者に、対する信頼を、完全に損なうものであります。
当方としましては、到底、受給者との信頼関係を維持していくことはできません。したがって、松井市長らが 強要している 賃貸借契約 を 交すことは、不可能(拒絶)であり受給者は何ら権原なく建物に居住する不法占有者でありますから直ちに建物を明渡す義務(債務者)が、あります。
         
第3 長期に亘り家賃の不払(賃料支払債務の不履行)や借家の又貸(無断転貸)用法違反(禁止されているペット飼育)
受給者の複数の飼い猫が、ア-ケ-ドを伝い屋根の上を 深夜に喚いて 走り回っている飼い猫を野放しにして他人の屋根伝いを走り回らせて、受給者は信頼を裏切っている・建物を汚す、キズをつける・ペットの臭い・アナフィラキシ-ショックで、呼吸困難に至り、受給者と受給者の飼い猫らに私も殺される。
第4 賃貸借契約の解除については「信頼関係の破壊」理論が確立している当事者間の信頼関係が破壊される程度に至っているペット飼育禁止違反 についてもこの法理がそのまま当てはまる。受給者に対して、本通知到達後、直ちに本件土地を明渡すよう請求いたします受給者が直ちに明渡しをしない
場合、当方は刑事告訴を含めた断固たる法的措置を講じさせていただくことを念のため申し添えます。私の大切な人達は受給者に対して退去を求めて死んで逝った。被害にあった私たちの、かつ 死んで 逝った人たち の 胸の内 を、反映 させなくてはならない課題でしょう。  
                          

2013/07/05 (Fri) 12:52 | 編集 | 返信 |   

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