サンデーモーニングで在日安田菜津紀が肥満体形で杉田水脈議員を速攻で批判

8月21日日曜日朝、TBS系列のサンデーモーニングでは、日本国内で社会問題となっている韓国北朝鮮系の旧統一教会については無視し、その代わりに旧統一教会と選挙の関わりがあったとされる自民党の萩生田光一政調会長への批判に時間を割いた内容で始まった。

ところが、韓国北朝鮮人が問題視されている中で、日本国内でブクブク太って肥満体形になってしまった在日の安田菜津紀が出ていた。相変わらず耳に残らないつまらないコメントしか言わないが、速攻で自民党の杉田水脈議員を批判していた。なんか女同士のいがみ合いみたいで、どうしようもない在日女だなと思った。

注目すべきは得意のガン見だ。隣のコメンテーターが話すときに横目で睨むのだ。これはいかにも日本人を憎んで恨んでいるという仕草に相当する。

こういう人間は、テレビに出たりするときにはおとなしく、いい人を演じるが、プライベートになると豹変して乱暴になることも多い。

気に入らないと「出て行けー!!」と大声で怒鳴り散らす乱暴な在日韓国北朝鮮人気質だから、安田菜津紀も似たようなものだ。

ところで安田菜津紀は、ある中野区議会議員から批判されたため、速攻で打ち消しの言い訳をしている。

安田菜津紀のエッセイ 「出自について」で即、言い訳 2022年7月27日

「民主主義とは、その政治家や政党を支持しない人、投票しなかった人、そもそも投票する権利さえない人たちの声とも大切に向き合うことだと思ってきました。(安倍氏の)国葬は、むしろそれとは真逆の選択ではないでしょうか」

7月24日(日)、TBSテレビ「サンデーモーニング」で、私はこうした趣旨の発言をしました。今も考えは変わっていません。公の場での発言には、当然ですが必ず責任が伴い、社会の中で批評や論評の対象になるものです。私のこうした発言にも様々な意見が寄せられましたが、中には「論評」とは言い難いものもありました。

東京・中野区議を務める吉田康一郎氏は自身のTwitterで、上記の私の発言をもって「(安田は)降板させるべき」と書き込んだ後、続く投稿では、私が過去に書いた記事を引用したうえで、こうコメントしています。

「TBSサンデーモーニングのコメンテーター、安田菜津紀氏。父親は在日コリアン2世で、元韓国籍、後に日本国籍を取得」・・・

こんな感じでダラダラジメジメと書いているが、番組を続けるならもっと内容のあるコメントをする人を出してほしい。


横目で相手を睨む得意の「ガン見」
安田菜津紀 在日韓国北朝鮮人


在日韓国北朝鮮人は乱暴で怖いぞー
安田菜津紀 ガン見

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