広島県立病院の医師が店舗の前で下半身を露出して逮捕

6月22日、県立広島病院に勤務する医師が3年前に、広島市中区の店舗の前で下半身を露出するなどしたとして県の迷惑防止条例違反の疑いで逮捕された。逮捕されたのは、県立広島病院の脳神経外科に勤務する医師の塩田大成容疑者(30)。

警察によると3年前の2019年8月、広島市中区東千田町にある店舗の前で、店内にいた女性店員に対し、下半身を露出するなどしたとして、県の迷惑防止条例違反の疑いが持たれている。

警察の調べに対して、「間違いありません」と容疑を認めているという。(NHK広島)

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