新型コロナ、新たに1429人が感染、自宅療養・待機者は1万534人

5月19日、広島県内の新型コロナウイルスの新規感染者は1429人と発表された。(前日は1303人)感染が確認されたのは、広島市833人、福山市194人、呉市92人、東広島市88人、廿日市市61人、三原市31人、府中町29人、海田町16人、庄原市・三次市で各13人、尾道市11人、江田島市9人、安芸高田市7人、世羅町・熊野町で各6人、府中市・坂町で各4人、竹原市・北広島町・大竹市で各3人、神石高原町1人、山口県2人のあわせて1429人。

一方、県内の医療体制は、5月18日の時点で入院が181人。このうち重症が2人、中等症22人、即時受け入れが可能な(即応)病床の使用率は31.4%。

宿泊療養者は813人で、施設の使用率は37.0%。

また、自宅療養か自宅待機をしている人は1万534人。(TSS)

関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ