新型コロナ、患者1人死亡など、新たに1303人が感染

5月18日、広島県では新たに1303人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。感染が確認されたのは、広島市で661人、福山市で224人、呉市で130人、廿日市市で78人、東広島市で49人、三原市で39人、尾道市で27人、府中町で18人、三次市で12人、海田町で11人、府中市と熊野町でそれぞれ8人、大竹市と安芸高田市でそれぞれ7人、庄原市で6人、坂町と世羅町でそれぞれ4人、江田島市、竹原市、北広島町でそれぞれ3人、大崎上島町で1人の計1303人。

これで県内での感染確認は、延べ14万5229人となった。

また、県は医療機関に入院していた1人が亡くなったと発表した。

県内で新型コロナウイルスに感染し、その後、死亡した人は479人になった。(NHK広島)


関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ