新型コロナ、7日連続千人超え、新たに1247人が感染

5月14日、広島県では新たに1247人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。1日の感染確認の発表が1000人を超えるのは7日連続。

感染が確認されたのは、広島市で663人、福山市で170人、呉市で101人、東広島市で70人、廿日市市で54人、三原市で35人、尾道市で31人、府中町で24人、庄原市で15人、府中市で13人、海田町と熊野町で12人、三次市で9人、安芸高田市と北広島町で8人、世羅町で6人、竹原市で5人、坂町で4人、大竹市で3人、神石高原町で2人、福井県と香川県から県内を訪れたそれぞれ1人の、あわせて1247人。

これで県内での感染確認は、延べ14万852人となった。(NHK広島)

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