新型コロナ、滋賀、京都、山口、福岡から県内を訪れた4人など、新たに1085人が感染

4月17日、広島県では新たに1085人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。感染が確認されたのは、広島市で593人、福山市で188人、東広島市で72人、呉市で45人、尾道市で42人、廿日市市で35人、府中町で27人、三原市で22人、竹原市で13人、北広島町で7人、坂町で6人、安芸高田市、府中市、海田町、熊野町で5人、江田島市で3人、大竹市、三次市、庄原市、安芸太田町で2人、それに、滋賀県、京都府、山口県、福岡県から県内を訪れた4人のあわせて1085人。

これで、県内での感染確認は、延べ11万4975人となった。(NHK広島)

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