新型コロナ、大阪、岡山、山口、福島から訪れた4人など、新たに1190人が感染

4月15日、広島県では新たに1190人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。感染が確認されたのは、広島市で631人、福山市で236人、尾道市と呉市でそれぞれ55人、東広島市で53人、三原市で32人、府中町で31人、廿日市市で26人、海田町で13人、府中市で11人、江田島市と熊野町でそれぞれ6人、安芸高田市と坂町でそれぞれ5人、大竹市、庄原市、それに北広島町でそれぞれ4人、三次市と竹原市でそれぞれ3人、世羅町で2人、安芸太田町で1人、それに大阪府、岡山県、山口県、それに福島県から県内を訪れた4人の、あわせて1190人。

これで、県内での感染確認は、延べ11万2739人となった。(NHK広島)

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