新型コロナ、新たに515人が感染、県内延べ8万3708人

3月14日、広島県では新たに515人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。感染が確認されたのは、広島市で251人、福山市で90人、東広島市で39人、尾道市で27人、呉市で20人、熊野町で13人、三原市、府中町、海田町でそれぞれ11人、三次市で10人、廿日市市と北広島町でそれぞれ7人、大竹市と坂町でそれぞれ4人、江田島市で3人、安芸高田市、府中市、庄原市、安芸太田町、世羅町、神石高原町、それに山口県から県内を訪れたそれぞれ1人のあわせて515人。

これで広島県内での感染確認は、延べ8万3708人となった。(NHK広島)

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