新型コロナ、島根と愛媛から来た人など新たに855人が感染

3月10日、広島県では新たに855人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。感染が確認されたのは、広島市で441人、福山市で129人、東広島市で75人、廿日市市で41人、海田町で32人、尾道市で30人、呉市で28人、大竹市で16人、熊野町で11人、三次市で10人、江田島市で7人、安芸高田市で6人、府中市、庄原市、府中町でそれぞれ5人、竹原市で4人、三原市と安芸太田町でそれぞれ2人、坂町、北広島町、世羅町、神石高原町でそれぞれ1人、それに島根県と愛媛県から県内を訪れたそれぞれ1人の、あわせて855人。

県内での感染確認は、延べ8万1089人となった。(NHK広島)

関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ