新型コロナ、患者4人死亡など、新たに837人が感染

2月27日、広島県では新たに837人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。感染が確認されたのは、広島市で441人、福山市で132人、呉市で80人、東広島市で50人、廿日市市で42人、大竹市で16人、三原市で14人、尾道市で12人、府中町で8人、三次市と北広島町でそれぞれ6人、江田島市と府中市、それに海田町でそれぞれ5人、安芸太田町で4人、大崎上島町と世羅町でそれぞれ3人、安芸高田市と庄原市でそれぞれ2人、熊野町で1人のあわせて837人。

広島県内での感染確認は、延べ7万3894人となった。

また、広島県と呉市は新型コロナウイルスに感染して入院していたあわせて4人が死亡したと発表した。

これで新型コロナウイルスに感染して、その後亡くなった人は386人になった。(NHK広島)

関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ