新型コロナ、患者4人死亡など、新たに804人が感染

2月26日、広島県では新たに804人が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。感染が確認されたのは、広島市で386人、福山市で128人、呉市で69人、東広島市で43人、廿日市市で34人、三原市で24人、江田島市で23人、尾道市で19人、安芸高田市で15人、府中町で12人、三次市で10人、大竹市で8人、府中市と海田町で6人、庄原市と北広島町で5人、大崎上島町で4人、世羅町で3人、熊野町で2人、竹原市で1人、山口県から訪れていた1人の、あわせて804人。

県内での感染確認は、延べ7万3057人となった。

また、県内で療養していた4人が死亡したと発表された。

新型コロナウイルスに感染して、その後亡くなった人は382人になった。(NHK広島)

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