新型コロナ、入院患者1人死亡など、新たに726人が感染

2月24日、広島県では新たに726人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。感染が確認されたのは、広島市で386人、福山市で113人、東広島市で54人、呉市で50人、尾道市で17人、三原市で15人、廿日市市で14人、安芸高田市と熊野町でそれぞれ13人、海田町で8人、三次市と北広島町でそれぞれ7人、府中市で6人、安芸太田町で5人、庄原市と江田島市でそれぞれ4人、大竹市、府中町、世羅町でそれぞれ3人、坂町で1人の計726人。

これで広島県内での感染確認は、延べ7万1614人となった。

また、新型コロナウイルスに感染して入院していた1人の死亡が発表された。

新型コロナウイルスに感染して、その後、亡くなった人は375人となった。(NHK広島)

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