新型コロナ、患者10人死亡など新たに671が感染、県内延べ7万人超え

2月22日、広島県では新たに671人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。自治体別では、広島市で236人、福山市で145人、呉市で84人、廿日市市で61人、東広島市で51人、三原市で31人、尾道市で17人、三次市で10人、江田島市で8人、熊野町で7人、府中町で5人、庄原市と世羅町でそれぞれ4人、安芸高田市で3人、海田町で2人、安芸太田町、北広島町それに福岡県から県内を訪れていたそれぞれ1人の計671人。

これで県内での感染確認は、延べ7万87人となった。

また、新型コロナウイルスに感染し、死亡した人は10人となった。

県内で新型コロナウイルスに感染し、その後、死亡した人は364人になった(NHK広島)

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