新型コロナ、患者6人死亡など、新たに736人が感染

2月13日、広島県では新たに736人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。感染が確認されたのは、広島市で332人、福山市で92人、呉市で56人、東広島市で46人、三原市で41人、廿日市市で40人、神石高原町で33人、尾道市で19人、三次市で14人、府中町と北広島町で11人、庄原市で9人、江田島市と熊野町で5人、安芸高田市と海田町で4人、大竹市、竹原市、府中市で3人、坂町で2人、安芸太田町と大崎上島町で1人、それに大阪から訪れた人1人のあわせて736人。

これで広島県内での感染確認は延べ6万3211人となった。

また、県内の医療機関に入院するなどしていた6人の死亡が発表された。

県内で新型コロナウイルスに感染してその後、死亡した人は303人になった。(NHK広島)

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