東広島市長選、高垣氏が再選、投票率は過去最低の25.52%

1月30日に投開票が行われた東広島市長選挙は、現職の高垣広徳氏が新人候補を破り、2回目の当選を果たした。任期満了に伴う東広島市長選挙が30日に投開票が行われ、現職の高垣広徳氏が3万1822票を獲得し、2回目の当選を果たした。大山宏氏は5606票)

高垣氏は選挙戦で、西日本豪雨からの復興や新型コロナウイルス対策など4年間の実績を強調し、「誰ひとり取り残さない持続可能な環境都市」の構築を掲げ支持を訴えた。

投票率は25.52%で、4年前の前回と比べ10.34ポイント低く、過去最低となった。(TSS)

関連記事

スポンサーリンク

コメント 1件

コメントはまだありません
名無しさん  

広島女は凶暴

https://news.yahoo.co.jp/articles/4eef2ae248c8a48ab6828d19cdedea429dcd16e9

2022/01/31 (Mon) 16:05 | 編集 | 返信 |   

コメントをどうぞ