韓国・北朝鮮系の在日社長は乱暴で口が汚く醜い(2-2)

従業員が10人前後の零細企業には、変わり者で偏屈な社長が多く、いわゆるワンマン社長などと言われている。ところで、在日(韓国・北朝鮮系)の社長というのはどうなんだろうか。たぶん、興味のあるところだと思うが、日本人の社長と一番違うと思ったところは「和」の精神が希薄だということだ。

零細企業でも、日本人経営者なら新しく人を雇えば「仲間」として迎えることが多い。ところが在日の社長というのはこれがあまり感じられない。

在日の人間は、日本社会で差別されて苦労して生きている、と一般的には思うかもしれないが、今は全く違う。むしろ、社員からの差別的発言や暴言などを容認して見過ごすという姿勢だ。むしろ言われても我慢しろと言われる。

言動は社員に厳しいというよりも、強情で見栄っ張り、神経質で変わり者、さらに社員を小ばかにすることが多く、自分の不手際などのミスを認めない。さらにはやり方がこすい、ずるいのだ。なぜそういう人間性になったのかは、本人が日本の労働社会で小ばかにされ、さらに民族的な性格も交じってきたため、考え方そのものが歪んでしまったのだろう。
 
社員を解雇させると決めたら徹底的に罵る

韓国・北朝鮮系の在日社長は社員を辞めさせるとき、かなりひどい言葉を使って罵る。「辞めないのは人間としてどうなんだ!?おかしいだろ?」とか「お前、出て行けー!!」、「お前なんかもう来んでええわ!!」「お前はつまらん情けないやつだ!」などと、罵詈雑言を吐き捨てるように言って怒鳴る。ときには物を投げて威嚇もする。

ここまでひどいことを言う社長は日本人にはあまりいないだろうし経験したことがない。やはり、韓国・北朝鮮系の在日は乱暴で醜い人間なんだと確信した。

そういえば以前、在日社長が会議で、「辞めないのは甘えている!」「会社にしがみついている!」、などと言うと、たしかタシロとかいう社員も社長の意見に迎合して、「甘えるのはよくないです」、などと言っていた。この男は部署も違うのに分かったようなことを言っていた。もうどうしようもないボンクラ社員だと腹が立った。

ここで考えなければならないのは、だったらそんな会社はすぐに辞めればいいだろ?という意見だ。確かにそうだが、ここまで罵倒されたら、何とかこの在日社長に社会的制裁を食らわせたいと思うから、そう簡単には辞められないのだ。

日本社会でこんな乱暴な人間をのさばらさせてはいけないから、逃げずに闘うべきだ。

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