長野県出身者は「牛乳が好き」と言うとバカにする県民性

12月21日、キッシーこと岸田総理が、牛乳などの原料となる「生乳」がこの年末年始に大量に余ることが懸念されていることから、「牛乳をいつもより1杯多く飲んで」と異例の呼びかけをしたという。

岸田首相は「牛乳をいつもより1杯多く飲んでいただく、料理に乳製品を活用いただくなど、国民の皆さんの御協力をお願いいたします」と述べた。

新型コロナの影響で需要が減少したことから、牛乳などの原料となる「生乳」がこの年末年始に大量に余り、5000トンが廃棄される懸念が出ているという。

そういえば、牛乳で思い出した。学生時代に牛乳が体にいいからよく飲んでいる、と同学年の連中に言ったら子供扱いされてひどく笑われてバカにされたことがある。一番バカにしたのは長野県から来た男だ。二番目にバカにしたのは東京・葛飾の男だ。

長野県の男は、長身で目が気持ち悪いほどパッチリしていた。よくまとわり付いて来ていたので、内心、距離を取っていた。

ついでに同じく長野の塩尻から来た男も人の容姿に嫌味を言うヤツだった。

以上の複数の人間から思ったことは、長野県出身者は人をバカにしてあざけ笑う県民性であることが判明したのだ。

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