立憲・塩村あやか議員が少数意見を聞きすぎて錯乱状態、突然ツイッターを休止

立憲民主党の塩村あやか参院議員が、突然、ツイッター(Twitter)を休止するという。11月9日、本人のツイッターで明かした。あやか氏にいったい何があったのだろうか。内容を少し見たが、どうやらフォロワーの少ないどうでもいいような連中の質問に追われて錯乱状態になったと思われる。

少数意見もいいが、そんな連中をいちいち相手にしていると、こっちがやられるぞ。実は、この考え方は弁護士からアドバイスを受けた言葉だ。つまり「相手にするな」と。

ついでに、なぜ古巣の衆院広島3区に立候補していたライアン真由美氏の応援演説に来なかったのだろうか。本人はSNSで、呼ばれればどこにでも行くと言っていたが、これはもしかしたら呼ばれなかったのか。


11月9日 塩村あやか
【Twitterお休みします】
踏ん張りの糸が切れそうです。党支持者の皆さまの意見、最終的に私は「傲慢」だと受け止めました。批判を恐れずに前に進めるべきは進める、これこそ今しなくてはいけないことだと分かっていますが。前回お知らせした通り、不妊治療において私はベテランの医師の経験を超えた⇀

合わせて、整合性がとれなくなるため、「塩ちゃんねる」も休止いたします。ご理解お願いいたします。

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