広電の車内で30代男性が胸ぐらをつかまれる

10月24日午前11時半ごろ、広島市中区立町の広島電鉄の立町電停で、広島駅発宮島口行きの路面電車が乗客同士のトラブルで約30分間停車した。広島中央署と広電によると、自称土木工の男(54)が停車中の車内で乗客の30代男性の胸ぐらをつかみ、110番で駆け付けた同署員に暴行容疑で現行犯逮捕された。男は酒を飲んでおり、乗車時に男性と口論になった。電車には約90人が乗っていたという。(中国)

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