16歳の少女2人が女子高生の服を脱がせて動画撮影

知り合いの女子高校生(17)の服を脱がせ、裸の動画を撮影したとして、広島県警広島東署は10月5日、広島市安佐北区の無職少女(16)と東広島市の自称アルバイトの少女(16)を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造)容疑などで逮捕した。2人は容疑をおおむね認めているという。

発表では、2人は9月16日、広島市内の神社で高校生の服を脱がせた上、スマートフォンで動画を撮影した疑い。無職少女は同日、高校生の首を蹴って、軽傷を負わせたとして、傷害容疑でも逮捕された。高校生からの相談を受け、同署が捜査。無職少女のスマホには動画が保存されていた。同署は経緯を調べる。(読売)

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