豪雨災害で行方不明になっていた60代女性が宮島沖まで流されていた

廿日市市の宮島沖で8月14日、広島市内に住む60代の女性が遺体で見つかったという。8月14日、廿日市市の宮島沖で、漁業者が遺体が浮いているのを見つけたと海上保安部を通じて警察に連絡があった。警察が身元の確認を進めたところ、遺体で見つかったのは、広島市内に住む60代の女性だったということが分かった。

この女性は、広島県内に大雨が降り始めた後、家族から行方不明になったという届けが出されていたということで、警察は大雨との関連を慎重に調べている。(NHK広島)

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