8月6日は広島市で17年ぶりに38℃の猛暑を記録

8月6日(金)も全国的に厳しい暑さが続き、新潟県や鳥取県では39℃を超える危険な暑さとなり、35℃以上の猛暑日になった地点は昨日に続いて200を超えた。

西日本や北陸、北日本で気温の上昇が目立ち、15時の時点で最も気温が上がった新潟県新潟市・新津と鳥取県鳥取市で39.2℃を観測した。そのほか、広島市で38.0℃と17年ぶりの38℃台を記録するなど、猛暑日地点は219に達した。200地点を超えるのは昨日に続いて2日連続。

また、札幌市は35.0℃と今年3回目の猛暑日、東京都心は今年一番の34.8℃まで上がっている。(ウェザーニュース)


2021年8月6日気温 広島市38度

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