安芸高田市議会、副市長案が反対派が増えて否決される

6月2日、安芸高田市議会は、3月の議会で否決した副市長案について2日の臨時会で再び否決したという。安芸高田市の石丸市長は全国公募で内定した団体職員の四登夏希さん(34)の副市長案を、賛成する市民が一定数いるとして2日の臨時会で再提出した。

しかし採決の結果、賛成5人、反対10人で否決となった。

※これは、ベテラン市議からの圧力があった可能性がある。「否決せんと村八分やで!」などが考えられる。四登氏は広島には来ない方が身のためだ。安芸高田市に移り住んでも嫌がられをされて出て行くハメになるだろう。

賛成議員からは「若い世代のチャレンジに期待したい」などの意見があった一方で、反対議員からは「前回の否決から進展が見られない」などという意見が上がった。(HOME)


関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ