安芸高田市副市長選任案を再提案、陰湿で排他的な広島に来るとボロボロになる?

自治会を抜けようとしたら「そがーなことしよりゃー村八分になるでー!」と自治会のオッサンに恫喝されてしまい、しぶしぶ参加しているが、そんな恫喝陰湿&排他的な広島社会で、安芸高田市の石丸市長が、議会で否決された2人目の副市長の選任案を再び提案する意向を示したという。

安芸高田市議会で、また陰湿なバトルが始まろうとしている。注目は、石丸市長と対立する反対派の四面楚歌市議たちだ。「安芸高田市を知らんよーなよそ者は来るなー!」と、また罵声を浴びせ掛けるのだろうか。

正直に言うと、広島に来るのはオススメしない。広島は3I「スリーアイ」(陰湿・陰険・嫌がらせ)の温床となっているからだ。まともな精神がボロボロになってしまう恐れがある。よーく考えた方が身のためだ。


安芸高田市の市民団体が動く

2人目の副市長に内定していた四登夏希氏の選任同意案は3月の議会で反対多数で否決され、空席となっていた。否決後に安芸高田市では市民団体が石丸市長と意見交換会を開くなどの動きが出ており、石丸市長が再び提案するか注目されていた。

石丸伸二市長は「空席になっている状態は一刻も早く解消しなければならなかった。定例会が始まる前に臨時会を招集する運びになっている」と述べた。

臨時会は6月2日に開き、四登氏の副市長選任案を再提案するという。(広テレ)

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