緊急事態宣言中に広島の20代バカモノが深夜公園で酒盛りして騒ぐ

新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、国から広島県に対して緊急事態宣言が発令され、期間は5月16日から5月31日までとなっている。

これについて、広島県の湯崎知事は、25日の記者会見で「宣言が出されて10日目になるが、引き続き、極めて危機的な感染状況が続いている。今すぐに解除するのは難しいと政府に伝えている」と述べ、5月末の期限までの宣言解除は困難であるという認識を示した。

また、県民への要請として、

・外出半減の徹底。
・20時以降の外出は控える。
・止むを得ず外出する場合には、人との距離を2m以上空けて接触機会を減らす。
・友人を呼ばない、同居家族以外との食事は不可。

などが挙げられている。

ところが広島の20代のバカアンポンタンどもは、その意味が分からないし、理解も出来ない。

仕事の帰りで夜遅くなった5月未明、広島県内のある公園を通り掛かった。その公園では、酒盛りをしている20代の男女を見つけた。

さらに、その中のバカ女が大声で「キャハハ!」と叫んでいたのが聞こえた。

酒でも飲んでいるようだったが、どうやらマスクはしていないようだ。

新型コロナウイルス感染の拡大を防ぐための緊急事態宣言だが、現実の広島県民の頭の中は、どーでもよいのだ。



広島20代酒盛り

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