大竹市窓口職員が5月の連休中に遊びすぎて新型コロナに感染

5月8日、大竹市は総合証明窓口で業務をしてる40代の職員が新型コロナに感染したと発表した。大竹市によると、この職員は5月6日午後7時ごろに発熱の症状がでて、翌7日にPCR検査を行ったところ陽性だったという。

この職員は5月1日から5日までは勤務がなく、6日はマスクを着用して来庁者の窓口対応にあたっていたという。

大竹市役所は、職場や共用場所の消毒を行い、市民生活部職員43人について積極的疫学調査を行っている。(HOME)

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