新型コロナ、入院患者1人死亡など新たに37人が感染、県内延べ5531人

4月21日、広島県はこれまでに、合わせて37人の新型コロナウイルスの感染確認が発表された。自治体別では、広島市で児童1人を含む19人、福山市でも児童1人を含む10人、東広島市で4人、呉市、廿日市市、北広島町でそれぞれ1人、福岡県在住の1人の感染確認が発表された。

これで県内での感染確認は延べ5531人となった。

また、広島市は県内の医療機関に入院していた1人が、20日に死亡したと発表した。

新型コロナウイルスに感染し、その後死亡した人は、108人となった。(NHK広島)

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