【女の意地がさく裂!】安芸高田市の山根温子市議が県庁でどう喝否定会見

3月29日、安芸高田市の石丸市長が、市議から“どう喝”ともとれる発言を受けたと主張している問題で、”温ちゃん”こと、山根温子市議が、広島県庁まで出向いて会見を開き、改めて否定したという。安芸高田市の山根温子市議は、「音声記録による実際の現場の雰囲気と山根の発言内容を確認いただくことが必須」と訴えたという。

温ちゃんの女の意地がさく裂した。まさにブチギレ状態!

発端は20年9月、石丸市長が「議会中に市議が居眠りをしている」とツイッターに投稿しその後、非公開の場で山根議員から「どう喝」ともとれる発言を受けたと主張しているもの。

山根市議が公開した音声では、「今までの議会って私から見ると(市長の)追認機関というようなところを強く感じます、多数決ですから」

これに対し石丸市長は「支離滅裂ですよね主張が、一体県庁まで行って誰に何を主張したかったのか理解しかねる」と述べた。

山根市議は県庁で会見を開き、「恫喝はなかった」と改めて主張し、石丸市長とのやりとりを録音した音声の一部を公開した。(HOME)



山根温子市議

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名無しさん  

タカタサーキット

2021/03/30 (Tue) 00:02 | 編集 | 返信 |   

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