安芸太田町議会選挙、現金受領の矢立元議長が当選、県北頭おかしい

3月28日、任期満了に伴う安芸太田町の町議会選挙の投開票が行われた。安芸太田町の町議会議員選挙は12人の定員に対し16人が立候補し、開票の結果、現職9人、元議員1人、新人2人が当選した。

安芸太田町選挙管理委員会によると、投票率は76.99%で前回の4年前と比べて0.27ポイント高くなった。

安芸太田町議会議員選挙には河井克行被告から現金を受け取った現職の矢立孝彦元議長が立候補し、当選した。(NHK広島)

河井克行マネーを受け取った議員が再選された例は、安芸高田市、北広島町に次いで3例目となった。広島の県北は頭がおかしいのが多いようだ。

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