河井克行被告がついに議員辞職の意向

3月18日、参院選広島選挙区をめぐる買収事件で公選法違反罪に問われ、公判中の元法相で衆院議員、河井克行被告が近く議員辞職する意向を周辺に伝えたことが、分かったという。複数の自民党関係者が明らかにした。

河井被告の衆院広島3区をめぐっては、自民、公明両党が次期衆院選の与党統一候補として、公明の斉藤鉄夫副代表を擁立することで合意している。(産経)

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