酒を飲んでいた知人を殺害した安佐南区の男を起訴

2月、広島市安佐南区の自宅で一緒に酒を飲んでいた知人男性を殺害したとして、広島地検は69歳の男を殺人の罪で起訴した。安佐南区の無職・合谷雅明被告(69)は2月9日、安佐南区相田の自宅で一緒に酒を飲んでいた権田佳雄さん(当時60歳)の首などを刃物で複数回刺して殺害した殺人の罪に問われている。

合谷被告は警察の調べに対し「間違いありません」と容疑を認めているという。事件当時、合谷被告は権田さんと知人男性(60代)の3人で酒を飲んでいたという。(HOME)

安佐南区のアパートで60代男性が刃物で刺されて死亡


合谷雅明被告

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