防災の立憲・野村功次郎氏が広島県民性を暴く

広島5区に立憲民主党の野村功次郎という人のSNS(ツイッター)が目に留まった。1970年生まれで呉市出身。防災スペシャリストで日本テレビの「世界一受けたい授業」防災の先生だという。本人のツイッターを見ると、働きながら学校に行き、高校生の時に、小学6年生や中学校のドリルをしていたという。字も読めなく、職場や社会で、馬鹿にされ笑われていたという。

呉市消防局では、コネと身内の汚い役所にうんざりしたという。一つ階級あげるのに、18年もかかったという。勤務は、出張所や山間部などの小さく遠い所ばかりだったという。23年目で消防士を辞めたという。

また、消防士時代に現場で殉職しかけ、全国ニュースにもなったという。

確かに呉市には、人をおちょくる輩がいるし、中通に面する会社には、仕事のトラブルを人になすりつけようとするいい加減なガマガエル社長がいる。さらに広島市民と呉市民は親和性が薄いと言われる。

相変わらず陰湿で短絡的な広島県民性は健在だ。

さらに、広島5区には強敵の自民・寺田稔氏がいる。

果たして、野村氏はどこまで寺田氏に食い込めるのだろうか。

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