タチの悪い広島人を実名で書き込む日

高圧的で陰湿な広島女から、新型コロナの影響に苦しむ飲食店に嫌がらせの電話が相次いでいるという。最近も、平和公園近くのビル所有者の高齢女からひどく嫌味を言われたが、相変わらず煮ても焼いても食えない傲慢で排他的な広島女が幅をきかせている。

事は、広島市内を中心に予約したにもかかわらず、来店しない無断キャンセルが相次いでいるという。2月中旬、広島市中区の飲食店にかかってきた予約電話で、「あすの午後6時から4名、8千円のコースで」と、相手の番号は非通知で高圧的な中年女性の声だったという。

翌日、コース料理を用意していたにもかかわらず、時間になっても予約客は現れなかったという。店主は「全く身に覚えがないのに『今日の予約どうなっているんですか』っていう問い合わせがたくさんあって困っている」という。

悪質ないたずらだと思った浜井さんは、注意喚起するため知り合いの店に連絡。すると被害にあった「同じ日時」に「同じ番号」「同じ名前」で予約があり、無断キャンセルされていたことが分かったという。

相談を受けた弁護士らが調べたところ、2月中旬以降、広島市の飲食店を中心に10件以上の被害が出ていることが分かったという。(HOME)


口の悪い広島女(男)は注意喚起をするため実名で書き込むべきか

他人が同じように、ひどい目に遭わないようにするために、注意喚起として実名で公開すべきだろうか。県外の人は、広島市の平和公園周辺の人たちは、原爆の被害にあった人も多く、さぞかし大変なんだろうと思っていないだろうか。かわいそうだと思っていないだろうか。

いや、実態は全く違う。住人は人を小ばかにし、嫌味を言い、仲間同士で他人をあざけ笑ってのうのうと暮らしているのだ。これは想像でものを言っているのではなく、その住民連中と会話をしたから言えるのだ。

やっぱり、いつか、イライラして自制心が無くなり、感情が暴発したら、タチの悪い広島人を実名でここに公開しよう。そうすれば、気持ちが落ち着く。その時には、もうどうなってもいいと思う時だ。その時には、書かれた住人どもは覚悟しておくべきだろう。

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