立憲・塩村あやか氏が卵と牛乳が嫌い?親の躾が悪い?

立憲民主党の塩村あやか参院議員が、何と、卵と牛乳が嫌いなんだという。いわゆる「食わず嫌い」の部類に入るのか、それとも、アレルギー反応でも出てしまうのだろうか。

一般的に、誰でも美味しいと思える食べ物を食べれないのは、幼少期からのわがままで、親の教育が悪い事が多い。親は成長盛りの我が子に対して「何でも食べなきゃダメですよ!」とか、「食べ残しはダメですよ!」と躾ける。

たとえ、苦手な食べ物があったとしても、何でも食べれるようにしなければならない。これが食べ物に対する礼儀だ。

出された食べ物に対してわがままを言ってはいけないと思う。

以下、本人のツイッターより。

20年2月20日
塩村あやか

私は卵も牛乳もNGなので、卵かけごはんもゆで卵も食べません。そもそもベジタリアンでもヴィーガンでもありません。ただし、動物福祉は世界では確実に向上しており、ベジ&ヴィーガンの方々は増加。世界中からお客様を迎える国として先進国に遅れを取らない制度設計を担う責任が政府や議連にあります。


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コメント 1件

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名無しさん  

例えば吐くほど嫌いな食べ物ってあると思うんですけど
それってアレルギーと何か違うんですか?
嫌いな食べ物無理やり食べさせたとかハラスメントって言われる時代ですよね?
前時代的な思考で親の躾が悪いと言うのはいかがなものなのでしょうか?

2021/02/22 (Mon) 11:30 | 編集 | 返信 |   

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