登校児童の見守り活動をしていた男性が車にはねられ意識不明の重体

2月17日午前、福山市で登校する児童の見守り活動をしていた男性が、車にはねられ、意識不明の重体だという。事故があったのは、福山市新市町宮内の市道。17日午前7時40分ごろ、近くに住む73歳の男性が乗用車にはねられた。男性は意識不明の重体。

男性は、当時、数人のボランティアと一緒に登校中の児童の見守り活動をしていた。警察は、乗用車を運転していた74歳の女性から話を聞くなどして、詳しい事故の原因を調べている。(RCC)

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