府中市の職員が知人女性にブチ切れて暴行&減給の懲戒処分

1月29日、府中市は、知人女性を暴行したとして、市建設部の係長男性(55)を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にしたという。何が原因で男がブチ切れたのか、女は何を言ったのかなど一切不明となっている。

市人事課によると、20年8月8日、男性は府中市内の居酒屋で偶然出会った知人女性と市内のカラオケ店に入店。翌9日未明に店内で口論となり、酒に酔った状態で女性の髪の毛を引っ張り、体を押さえ付けて罵声を浴びせるなどして苦痛や恐怖を与えたという。(中国)

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