新型コロナ、新たに入院患者2人死亡など36人が感染、県内延べ4701人

1月27日、広島県内では、これまでに合わせて36人が新型コロナウイルスに感染していることが明らかになった。また、広島市で医療機関に入院していた2人が26日に死亡したと発表された。

広島市では10代から70代までの20人の感染が確認されたほか、東広島市で6人、福山市で3人、廿日市市で2人、府中町で2人、呉市で1人、安芸太田町で1人、海田町で1人の感染が確認された。

また、広島市は新型コロナウイルスに感染し、医療機関に入院していた2人が26日、死亡したと発表した。

これで、県内で亡くなった人は91人となり、感染者は延べ4701人となった。(NHK広島)

関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ