立憲の塩村氏がどら焼きでピースサイン

立憲民主党の塩村あやか参院議員が、同党の羽田雄一郎参院議員が死去したことを12月27日にリツイートした。あやか氏は「あまりにも突然のことで驚いています。PCR検査を受ける前の突然の逝去とのこと。言葉になりません…!」と投稿した。

ところが翌28日には”どら焼き”を片手にピースサインで自身のツイッターに「辛いことが多い1年でしたが、最後だけでも笑顔で仕事納め。応援してくれている方からの差し入れで、元気を出す。」と投稿した。

このツイートに、一部のネットユーザーが、「同党の仲間が死んだのに、どら焼きでピースサインとは不謹慎」などと批判。

しかし、塩村あやか新派は、「気にすることないです」「醜い誹謗中傷は裁判に持っていきましょう」と応援。

塩村氏本人は、年末最後だけでも笑顔で支持者にスマイルを贈りたいという意思表示のつもりが、なぜか考えすぎて過度なパフォーマンスに自制がきかなかったと思われる。人間、いろいろとストレスが溜まると、一線を踏み外すこと多々あり。

同党の仲間が新型コロナで死亡した翌日のパフォーマンスではあるが、そこは有権者が判断するしかない。



塩村あやか どらやき

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