三原市の山陽自動車道で車が中央分離帯に衝突し6台が絡む事故発生

12月28日午後8時20分ごろ、三原市の山陽自動車道下り線で、普通乗用車が中央分離帯に衝突する事故が発生し、後続の普通乗用車など合わせて6台が次々と衝突した。普通乗用車を運転していた23歳の男性が肋骨を折る重傷、他の4人は軽傷だという。

この事故により、山陽道下りの三原久井インターチェンジと本郷インターチェンジ間がおよそ4時間にわたって通行止めとなった。(TSS)



三原市 6台交通事故

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