新型コロナ、広島市で2人死亡など50人が感染、県内延べ3060人

12月28、広島県では、新型コロナウイルスに50人が感染したと発表した。50人のうち35人は広島市が発表した。福山市は2人。うち1人はクラスターが発生している国立病院機構福山医療センター(同市)の職員で、関連の感染者は20人となった。

また、広島市は新型コロナウイルスに感染し、入院していた2人が27日、死亡したと発表した。

これで広島県内で亡くなった人は25人になり、感染者は延べ3060人となった。(山陽、NHK広島)

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