広島県職員が同僚女性にホテルで性的行為

広島県職員がコロナ禍の中、同僚の女性たちと飲食し、さらにホテルに誘ってわいせつな行為をしたという。触られた女性の年齢は不明。広島県職員の不祥事は今も継続中だ。

12月25日、広島県は女性職員にセクハラ行為をしたとして、県健康福祉局の男性主査(49)を減給10分の1(6カ月)の懲戒処分とした。県によると、男性主査は20年10月下旬、広島県内で複数の県職員と飲食した後、そのうちの女性県職員1人とホテルに行き、体を触るなどの性的行為をしたという。女性が上司に相談したことで発覚したという。(中国)

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