廿日市市対厳山の市道で女性が車にはねられ死亡

12月23日朝、廿日市市の住宅街で、横断歩道のあたりを歩いて渡っていた女性が、軽乗用車にはねられ死亡した。事故があったのは、廿日市市対厳山の市道。警察によると、23日午前6時40分ごろ、横断歩道のあたりを歩いて渡っていた60代の女性が軽乗用車にはねらた。女性は病院に運ばれたが、死亡が確認された。

警察は、軽乗用車を運転していた50代の男を過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕した。容疑を致死に切り替えて、詳しい事故原因を調べている。(RCC)



廿日市市対厳山 人身事故

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