大竹市の国道2号で男性が倒れているのが見つかる

12月15日早朝、大竹市の国道で男性が倒れているのが見つかった。15日午前5時20分ごろ、大竹市小方の国道2号で、「自転車と一緒に人が倒れている」と通報があった。倒れていたのは、70代ぐらいの男性で意識不明の重体だという。警察によると、男性は頭から血を流し、足を骨折していたという。

警察は、男性が車にひかれた可能性が高いとみて、ひき逃げ事件として逃げた車の行方を追っている。現場は片側2車線で、横断歩道などはなかったという。この事故で、現場付近はおよそ3時間に渡って通行止めになった。(RCC)

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