自治会(町内会)で老人どもの嫌味なたわ言が苦痛で参加したくない

地域の自治会(町内会)に顔を出してくれと言うので、何度か顔を出して、いろいろな話を聞いたり、時には行事の手伝いなどに参加したりしている。そこでは、地域の問題や要望などが自治会長(町内会長)から話がある。それらについて、住民らが意見を自由に発言する。

このあたりの事は、どこの地域でも行われている事だ。新しく、これから参加しようとする人は、会の内容や役割分担が分からない状態だ。不安を抱きながら、困った時には親切に教えてくれるだろうという期待もある。たぶん、地域で助け合っていくというのが趣旨だから、丁寧に教えてくれるだろうと。

ところが、現実は甘くなかった。


ある日、ある行事で、会館に椅子を並べてくれというので、手伝ったのだ。指示をした60代の男(A)がいきなり、「あんただけが仕事をしとるんじゃないけえのー」と偉そうな態度で言い放った。

いったいどういう意味で言ったのだろうか。とにかく気分が悪かった。


ある日、役員が年だから辞めたいと言い出した。そしたら80代の元長(B)がいきなり大声で「あんたもおるんだけーのー」と名指しで言い出した。こっちはそれぞれの役の内容も全く分からない状態だ。その役が出来るのかどうかも分からない。(B)は我が物顔で大きな態度で持論を展開していた。

こっちが困って黙っていると、そこに(A)が「甘えがあるけーのー」とブツブツ口を挟んできた。

そしたら60くらいの男(C)が「わしも長ごおにやりよるけーのー」と自慢げに口を挟んだ。

非常に困ったし悩んだ。別に甘えている訳でもないのに、(A)はそういう意地悪な言い方をよくする男だ。とにかく気分が悪かった。

こんな自治会(町内会)に参加するのは辞めたいと思った。


ある日、正月明けの会で、持参しないといけない物を忘れたことがある。そしたら80位のばあさん(D)が「あれは?ちゃんと持ってきんさいや!!」と大声で説教するような口調で怒鳴っていた。

非常に気分が悪かったし、こっちも頭にきていた。


ある日、会の報告書にサインしてくれと(A)が言うので、用紙を少し斜めにして書いていたら、突然(A)が「あんたー、そがーして書くんね?」と、くだらない事に嫌味ったらしく突っ込んできた。

そしたら、それを見ていた(D)が、「(斜めにして書くことに)近所の○○さんは、直しちゃったんよ」と口を挟んできた。

(D)は、用紙を少し斜めにして書くことを直せと言わんばかりだ。こんな、どうでもいいことに会の連中らがグチグチと嫌味を言うのだ。

こんな嫌味な”たわ言”(バカげた話)をする年寄り連中に顔を会わすのが苦痛で仕方がない。

こんな時、本当に「早くあの世に行ってくれ」と心から願うものだ。

そんな事もあってか、現役世代の参加率が良くないのだ。

さらに、ここ数年で数件の世帯が引っ越していった。

自治会から抜ける、という人も出てきた。


さらに問題がある。

80代の(B)と80位の(D)は、このコロナ禍の中でもマスクをしてこないのだ。

こいつらに”新型コロナウイルス”を感染させてやりたいくらいだ。

そんな、たちの悪いうるさい老人どもにメッセージを捧げたい。

何妙法蓮華経&南無阿弥陀仏

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