新型コロナ、広島市で7人が感染、県内延べ700人

11月15日、広島市は新たに新型コロナウイルスに7人が感染したと発表した。感染が確認されたのは、広島市に住む20代から50代の7人。このうち50代の患者2人は、岡山市で感染が確認された患者の同僚で、PCR検査を受けたところ、14日、陽性と判明した。7人はいずれも軽症で、このうち5人が発症するまでの2週間に東京や大阪など県外を訪れていたという。現在7人は、広島市内の医療機関に入院している。(広島テレビ)

これで県内の感染者数は延べ700人となった。(県)

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