無免許運転した匠の建築屋が反則切符に他人の名前を記入

11月11日、無免許運転をした匠の建築屋が警察から職務質問された時、反則切符に他人の名前を書いたという。11日、広島東署は広島市東区尾長東1丁目ら建設業内田匠容疑者(23)を道交法違反(無免許運転)と私印偽造・同不正使用、有印紙文書偽造・同行使の疑いで逮捕した。逮捕容疑は10月18日午後3時半ごろ、東区矢賀新町5丁目の県道で、乗用車を無免許で運転。直後に同署員が職務質問をして反則切符を切る際に、他人の名前を記入して指印するなどしたという。(中国)

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