安芸高田市”大いびき議員”脳梗塞だった

議会中の大いびきで全国的に知名度を上げた功労者の第一人者で安芸高田市の武岡隆文議員。しかし本人曰く、いびきをかいて寝ていたのではなく、「一過性の脳梗塞で意識を喪失していた。居眠りではない」と反論しているという。武岡議員は現在64歳で農業を営み、自宅は国道54号から離れた安芸高田市内のポツンと一軒家。

60代で早くも脳梗塞を発症しているという事は、武岡議員は酒をよく飲んだりタバコを吸うのだろうか。そして議員としての仕事は成り立つのだろうか。


居眠り?病で意識喪失?市長VS市議会 広島・安芸高田
~発端は9月議会。石丸氏が議場で答弁に立った際、ある市議がいびきをかいて寝ていたとして「眠たくならないような答弁にしないといけないな」と発言した。ツイッターにも「大舞台でパフォーマンスが示せないのは、プロとしてどうなんだろう」(9月25日)と投稿した。これに対し、指摘された市議は取材に「一過性の脳梗塞(こうそく)で意識を喪失していた。居眠りではない」と反論している。~(朝日)

関連記事

スポンサーリンク

コメント 1件

コメントはまだありません
名無しさん  

ちゃんと医師の診断でそう結論付けられたのかな?なぜ、一過性の脳梗塞だったと言い切れたのか謎。

2021/06/10 (Thu) 07:55 | 編集 | 返信 |   

コメントをどうぞ