河井案里被告の裁判で克行証人が心を開いた瞬間

10月22日に東京地裁で開かれた河井案里被告の裁判で、克行被告が証人として出廷。検察官からの質問にほとんど拒否した克行証人だが、唯一、心を開いた場面があった模様。

検察官が「リストを示したい。これはあなたが作成したか」と質問したところ、河井克行証人は、「私の裁判で申し上げる」などと答えた。

さらに検察官が「メモ1枚目の『こた』『ぶ』『ひやまん』と書いてあるが何か」と質問。

すると、克行証人は「よく読めますね」「汚い字をよく読めましたね」と答え、その時、案里被告は「ふふふ」と声を発した。(中国)

関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ